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古本つれづれ日録-2025年1月~2026年7月 / 高橋輝次【新本】
¥1,600($10.17)
著者:高橋輝次 発行:高橋輝次 発行日:2026年9月20日初版第一刷 判型:約縦18.8cm × 横12.8cm 本文:202頁 状態:新本(著者サイン入り) 『誤植読本』などの編著書で知られる、古本愛好家・高橋輝次さんによる日録。 自身のXへの投稿を中心に、古本との出会いや本にまつわる話、関西の古書店、埋もれた作家や出版文化についてのあれこれを綴っています。古い本の思いがけない発見から、書物を通じてつながる人々の話まで、興味の赴くままに広がっていくのが魅力です。 古本屋の棚を眺め、気になる一冊を手に取り、そこからまた別の本や人へと思いを巡らせる。そんな古本探しの楽しみを、ページをめくりながら追体験できる一冊です。
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積ん読の本 / 石井千湖【古本】
¥1,000($6.36)
著者:石井千湖 出版社:主婦と生活社 発行年:2024年10月11日第一刷 判型:A5判 ページ数:144ページ ISBN:978-4-391-16283-7 定価:1540円+税 状態:古書・A 本を読むよりも買うスピードが上回ったとき、いつの間にか始まっている「積ん読」。本好きなら、思わず身に覚えがあるのではないでしょうか。 書評家・ライターの石井千湖さんが、作家や書評家、書店主など、本を愛する12人にインタビュー。それぞれの積ん読事情や、本との付き合い方を探ります。 積ん読は、ただ読まずに放置している本の山なのか。それとも、いつか読む楽しみや、まだ知らない世界への入り口なのか。登場する人たちの言葉や、本が積み上がった写真を眺めていると、読み切れていない本があることも、少し誇らしく思えてきます。 本棚に未読の本が増えていくことに、後ろめたさを感じている方にもおすすめしたい、本好きのための一冊です。 ------ A(良好) 使用感が少なく、全体的にきれいな状態です。軽微なスレやわずかなヤケがある場合があります。 B(並品) 一般的な中古本の状態です。ヤケ、スレ、小さな折れや軽い書き込みなどが見られる場合がありますが、通読には問題ありません。 C(使用感あり) ヤケ、シミ、折れ、書き込みなどが目立つ状態です。読むことは可能ですが、状態にご理解のある方向けです。
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関西古本探検 / 高橋輝次【古本】
¥1,200($7.63)
著者:高橋輝次 出版社:右文書院 発行年:2006年5月20日 判型:四六判 ページ数:323ページ ISBN:978-4-8421-0069-7 定価:2300円+税 状態:古書・A 古本を探す楽しみは、思いがけない一冊との出会いから、知らなかった作家や出版社の物語へと広がっていくこと。フリー編集者で古本愛好家の高橋輝次さんが、そんな古本漁りの魅力を綴った一冊です。 古書市で偶然手にした本をきっかけに、作家同士の知られざるつながりを発見したり、今はなき出版社や古本屋の姿を思い起こしたり。書物の向こうにある出版文化の歴史を掘り起こしていきます。 一冊の古本から、また別の本へ。古本屋の棚を眺めることが、もっと楽しくなるような、古本好きにはたまらない探検記です。 ------ A(良好) 使用感が少なく、全体的にきれいな状態です。軽微なスレやわずかなヤケがある場合があります。 B(並品) 一般的な中古本の状態です。ヤケ、スレ、小さな折れや軽い書き込みなどが見られる場合がありますが、通読には問題ありません。 C(使用感あり) ヤケ、シミ、折れ、書き込みなどが目立つ状態です。読むことは可能ですが、状態にご理解のある方向けです。
